若い子と一緒にしないで!あなたの(顔の下半分の重み)『お福ライン』は、戦ってきた勲章です〜

日記・エッセイ・コラム

あなたの二重あごに眠る…飲み込んできた「名言(汗)」たちの行方〜

鏡を見て『あぁ、太ったわ…』と溜息、

「最近、顔の下半分がもっちゃりしてきた…」と嘆くあなた。


若い子のむくみ顔と、一緒にされたら困ります(⁠^⁠^⁠)。

あちらは『水たまり』。

あなたのそれは〜、15年、20年と戦い、

飲み込み、踏ん張ってきた『責任感の地層』なんですから〜(⁠^⁠^⁠)。

抜くべきものの「質」が、全然違うんですよ〜


私には見えてますよ〜。そこにあるのは単なる脂肪じゃなくて、

★部下に言いかけてグッと飲み込んだ『名言(ピー 笑)』たちの、残骸です(⁠^⁠^⁠)。


『仕事だから』とか、『私が我慢すれば』って、


そうやって、

土(胃腸)に無理やり流し込もうとして、

渋滞を起こした感情が…、行き場を失って、

顎の裏に…シェルターを作っちゃったんですね…。

「私が踏ん張らなきゃ」という、孤独な女戦士の覚悟が、

筋肉を硬い鎧に変えてしまいました。

「素直に聞いて!」という言葉を飲み込み…、

奥歯を噛みしめ続けた…結果、発達しすぎたエラ(木)。

部下を傷つけないように、あるいは上司の顔を立てるために、

喉まで出かかった「正論」を何度も引き返させた場所。

その「行き場を失った言葉」たちが、

あごの裏に重たいクッションを作って自分を守ろうとしています。


健気じゃないですかぁ〜(⁠^⁠^⁠)、
あなたが戦ってきた証が、そこに刻まれているんです。

15年、たくさんの『戦う女性達』を見守ってきました。

愛しすぎるがゆえに、ちょっと斜めから本音を語りますが、

全部あなたの『自ら整うチカラ』を信じているからこそ!の言葉です。

愛しき『背負い込みすぎた女神達』…

自分の(役割)担当分という「適量の食事(仕事)」なら、美味しく消化できるのに…、

部下の「未消化な仕事」まで…無理やり胃に流し込まれている状態…。

否応なく「残業続き…」。

代わりに背負い、飲み込み、踏ん張ってきた「名誉の重圧」であることを…。

重すぎて首が悲鳴を上げていませんか?

「〇〇しなきゃ」が、両手いっぱいでもこぼれてしまうほど、でも「急がなきゃ」の火の暴走で

からだ体調も、顔も、肌も「何か…ガチャガチャ…」。

これが「背負い込み上司世代の女神」の、

あごまわりが「もちゃ」っとして、(あれ?首が…いつの間にか無くない?)の、

日々の「重み」ドラマが

現れてるんです。

飲み込んできた言葉…、責任感という名の重圧、

そして、そこに更年期にさしかかることによる「ゆらぎ」「水」の減少を補おうとして固まった…「老廃物…のよろい」。

寝て起きたばっかなのに…もう疲れてるし…(汗)、

簡単に「〇〇になったんで…って!休めない!」、

大事なこんな時に…ミスが増えたり、思考が回らなくなったり…

部下に振り回されてイライラするうえに〜「あれ?何?暑くなったり、寒くなったり…冷えのぼせ…」

そして、お家でも「頼られ世代」として…

一生懸命に戦っている…この我慢強い女神達の「五行(木火土金水)の自己犠牲サイクル」…を

ずっとモンテセラピーで五行の(満15年コツコツ)紐解きサポートしてきました。

「仕事だから仕方ない」と脳(土)で納得させようとしても…、

五行のバランスはとっくに『ガチャガチャ』に崩れて、悲鳴を上げていますよ。


でも、そろそろその重いシェルター、解体しませんか〜(⁠^⁠^⁠)?。

部下を変えることは難しいけれど…(笑)、

『押し付けられた毒』を排出できる身体に戻すことはできます。


言葉にできなかった想いを、五行の調律でサラサラと流して、

あなたがハッピーエンドの主人公に戻る準備!しましょう。


この北陸の厳しい冬を毎度、毎度乗り越え、責任感が強く、仕事ができてしまう「粘り強さ」を持つ富山の女性達を、

五行の調律をモンテセラピー専門で女神達に向き合ってきた16年目の私が、愛を込めて(ちょっと毒も混ぜて(笑))

お手伝いします(⁠^⁠^⁠)。

15周年の限定クーポン(LINEのね)使ってみてください。

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